僕の友達の話。
大学卒業後、何年か夢を追いかけたけど、結果としてあきらめざるを得ない状況に
なってしまいました。自分のしたいことが見つからず、フリーターをすること10年。
せめて今生の思い出にと中国へ旅に出ました。大好きな三国志ゆかりの地を巡って
自分の人生を終わらせるつもりで帰国。そんなのはほっとけないんで、僕は
いろいろと働きかけました。何回かケンカもしました。それは僕が悪かったんですけど・・
教員になろうと決意し、創大通教で最短で教員免許を取得し、採用試験は不合格でした。
身近に6回落ちて合格したっていう人がいますが、彼の場合は、そこで発心。
すべてをやりきって勝つと決めてそう行動しました。本当に牙城会の任務も
試験日が重なっているのに、祈り倒して別の人と代わることができたり、
とにかく、唱題根本で胸中題目ではなく、夢の中でも唱題できるぞと、訳のわからん
ことを言ってそれを夢中題目と命名したり。今年の春、急に講師の話が来て非常勤で
働けるようになり、学校では周りの先生から嫉妬を受けるくらいの大人気の先生に。
で、今年の採用試験で一番合格したい地域で合格を勝ち取ってしまったんです。
2回目で合格って。。しかもブランクありまくりなのに。
彼にとっては、天職に就くことができ、まさに「妙とは蘇生の義なり」を見せつけて
くれました。
僕も最高に嬉しいです。
彼がこれから幸せにするであろう人々に乾杯!
web版唱題表メーカーver. 1.0 リリース
2008-09-23 05:49:01 (57 days ago)
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カテゴリタグ:
- 唱題表メーカー
web版唱題表メーカーのバージョンが1.0になりました。
ようやく正式版です。とは言っても使い勝手は変わらずです。
マスの数は正確でしたが、マスの位置に問題があることがあったので、
その部分の修正をしました。
・・というか、マス分割のアルゴリズムは、もう10年も前に考え付いたもので、
当時のパソコンは今とは比べ物にならない位おそいものだったので、
1マスにつき、9点しか色をチェックしていなかったため、マスの配置に問題が
生じることがありました。
で、今回は1マスの中の全部の色をチェックするように修正しました。
やっとこ、まともなアルゴリズムになったので、バージョンを1.0としました。
windows版も古いままなので、なんとかせねばと思いつつも、昔のことなので、
どこがどうなってたかすっかり忘れてしまっており、1から作り直そうかと
思っています。もちろん、横文字、英語対応版です。
でも、ハッピーメーカーの方が先かなー?(モチベーション的に)
ようやく正式版です。とは言っても使い勝手は変わらずです。
マスの数は正確でしたが、マスの位置に問題があることがあったので、
その部分の修正をしました。
・・というか、マス分割のアルゴリズムは、もう10年も前に考え付いたもので、
当時のパソコンは今とは比べ物にならない位おそいものだったので、
1マスにつき、9点しか色をチェックしていなかったため、マスの配置に問題が
生じることがありました。
で、今回は1マスの中の全部の色をチェックするように修正しました。
やっとこ、まともなアルゴリズムになったので、バージョンを1.0としました。
windows版も古いままなので、なんとかせねばと思いつつも、昔のことなので、
どこがどうなってたかすっかり忘れてしまっており、1から作り直そうかと
思っています。もちろん、横文字、英語対応版です。
でも、ハッピーメーカーの方が先かなー?(モチベーション的に)
マス数の計算
2008-09-06 00:19:26 (74 days ago)
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カテゴリタグ:
- 唱題表メーカー
新しく自分の唱題表を作成しました。内容は具体的過ぎるので内緒・・
今回は短期決戦で10万遍唱題表をwindows版唱題表メーカーを使って作りました。
最近はいつも画像で元の文字や絵を作ってからweb版の方に投げて作っていたので、
windows版唱題表メーカーを使ったのは久々でした。
8年前に作ったものなので、今の自分から見るとすごく出来が悪くて恥ずかしいです。
横文字版(英語版)も作る予定なので、そのときに何とかしたいと思ってます。
で、今回こりゃいかんと思ったのは、マス数の計算です。
100万遍唱題表なら1マス1000遍(15分or20分)で1000マスということを知っていれば、
すぐにできるのですが、1マス10分で10万遍唱題表を作ろうとした場合、
ちと頭をひねらないといけません。割り算の応用問題です。
この部分を簡単にするために、マス数計算機なるものを作ろうとしているのですが、
実際、あんまり作る気が起こらなくて(ぉぃ)、何とかせないかんなあと思っていたところ、
いいアイデアが出ました。
この場合はこうという対応表を作って載せるだけで十分だと。
近い将来、サイト内に載せたいと思います。
今回は短期決戦で10万遍唱題表をwindows版唱題表メーカーを使って作りました。
最近はいつも画像で元の文字や絵を作ってからweb版の方に投げて作っていたので、
windows版唱題表メーカーを使ったのは久々でした。
8年前に作ったものなので、今の自分から見るとすごく出来が悪くて恥ずかしいです。
横文字版(英語版)も作る予定なので、そのときに何とかしたいと思ってます。
で、今回こりゃいかんと思ったのは、マス数の計算です。
100万遍唱題表なら1マス1000遍(15分or20分)で1000マスということを知っていれば、
すぐにできるのですが、1マス10分で10万遍唱題表を作ろうとした場合、
ちと頭をひねらないといけません。割り算の応用問題です。
この部分を簡単にするために、マス数計算機なるものを作ろうとしているのですが、
実際、あんまり作る気が起こらなくて(ぉぃ)、何とかせないかんなあと思っていたところ、
いいアイデアが出ました。
この場合はこうという対応表を作って載せるだけで十分だと。
近い将来、サイト内に載せたいと思います。
唱題表塗り終わる
2008-09-03 00:53:27 (77 days ago)
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カテゴリタグ:
- 唱題表利用法
結構前から塗っていた唱題表が塗り終わりました。「勝利」を塗ってました。
勝利したかなーっと考えてみると、うむうむ、してますね、人生に。
この唱題表を作ったときは、とにかく人生に勝利したくて作ったんです。
具体的に、何がどうというわけではないのですが、ああ、俺って人生に
勝てるやんっていう自信が付いたのと、境涯が変わった気がしてます、って自分で言うもんじゃないですよね。。でも事実なんだもん。
経験的に、唱題表を塗り終えた頃には、毎回なんらかの結果が出るんです。
それはきっと毎回勝負をかけて祈っているからなんだろうと思ってます。
一年に一枚の唱題表でもOKですが、人それぞれ事情が異なるわけで、闘病中の人もいれば試験合格を目指す人もいるしで、そういう様々なタイミングで唱題表を塗っていくことをおススメします。
さーって、次はどんな唱題表を作って塗ろうかな?
勝利したかなーっと考えてみると、うむうむ、してますね、人生に。
この唱題表を作ったときは、とにかく人生に勝利したくて作ったんです。
具体的に、何がどうというわけではないのですが、ああ、俺って人生に
勝てるやんっていう自信が付いたのと、境涯が変わった気がしてます、って自分で言うもんじゃないですよね。。でも事実なんだもん。
経験的に、唱題表を塗り終えた頃には、毎回なんらかの結果が出るんです。
それはきっと毎回勝負をかけて祈っているからなんだろうと思ってます。
一年に一枚の唱題表でもOKですが、人それぞれ事情が異なるわけで、闘病中の人もいれば試験合格を目指す人もいるしで、そういう様々なタイミングで唱題表を塗っていくことをおススメします。
さーって、次はどんな唱題表を作って塗ろうかな?
第2回ハッピーメーカー打ち合わせ
2008-08-30 03:30:21 (81 days ago)
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カテゴリタグ:
- ハッピーメーカー
昨日はKさんとハッピーメーカーの具体的な計画を話し合いました。in ロイホ
クーラーが寒かったです。
ちなみに第一回の打ち合わせは、東京にてまんぼう氏と飲み飲みしながらでした。
いろいろと参考になる意見も伺えたのですが、やっぱり問題は、ビジネスにした場合、
黒字転換の時期まで会社が持つかどうか(汗、全然見えてこないです。
詳しい分析をすればある程度は、みえてきそうですが、それでも憶測の域を出ないです。
趣味でこつこつと作れればいいんですが、まとまった時間が取れないのと、外注費用も必要なので、難しいなあと思っていました。ついさっきまでは・・
もう、腹決めました。自分の人生かけちゃいます。
仕事の量を減らしてもらって(収入も減っちゃいますが)、開発時間を作ります。
かつて、唱題表メーカーを開発したことが、自分の人生のターニングポイントになったように、
もう一度、原点に戻ってハッピーメーカーを人生の第2のターニングポイントにしたいです。
クーラーが寒かったです。
ちなみに第一回の打ち合わせは、東京にてまんぼう氏と飲み飲みしながらでした。
いろいろと参考になる意見も伺えたのですが、やっぱり問題は、ビジネスにした場合、
黒字転換の時期まで会社が持つかどうか(汗、全然見えてこないです。
詳しい分析をすればある程度は、みえてきそうですが、それでも憶測の域を出ないです。
趣味でこつこつと作れればいいんですが、まとまった時間が取れないのと、外注費用も必要なので、難しいなあと思っていました。ついさっきまでは・・
もう、腹決めました。自分の人生かけちゃいます。
仕事の量を減らしてもらって(収入も減っちゃいますが)、開発時間を作ります。
かつて、唱題表メーカーを開発したことが、自分の人生のターニングポイントになったように、
もう一度、原点に戻ってハッピーメーカーを人生の第2のターニングポイントにしたいです。