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      <title><![CDATA[開発雑記]]></title>
      <link>http://www.daimoku.net/sakusha/</link>
      <description><![CDATA[唱題表メーカーの開発状況を垂れ流していきます。たまに関係ない書き込みもします。]]></description>
      <language>ja</language>
      <ttl>60</ttl>
      <generator>Chicappa! Blog</generator>
      
      <item>
         <title>パズルタイプの唱題表</title>
         <link>http://www.daimoku.net/sakusha/?eid=63</link>
         <description><![CDATA[どうやったら写真などの画像からまともな唱題表が作れるのか、ずっと悩んでいました。
Photoshopで画像の一部にマスを描画するプラグインを公開してみたものの、
誰もが使えるわけじゃないし、そもそも画像にマスを描画するってのは、イマイチだなぁと。
ということで、パズルタイプの唱題表の登場です。

・どんなもの？
パズルな唱題表です。
シャッフルされたピースに番号が振られているだけの画像からピースを
ハサミで切り出し（このあたり仕方ないです）、台紙画像に貼りつけていくことで
初めて画像の全体像が明らかになる、というものです。
今回のサンプルでは、元画像も出していますが、出さなくても楽しいかも。

・自分のお好みの画像で作れるの？
近々公開予定のツールを使えば、どんな画像からでもパズル唱題表が作れます。
マス数はもちろんのこと、細かい設定までできるように・・作ります。

・なんでパズル？
その方が、楽しいじゃないっすか！
楽しかったらやる気出るじゃないっすか！

・ぶっちゃけ、いつツールは公開されるのよ？
４．２目標で開発します。
現状、コマンドライン版はあるので、ガワを被せるだけなんです。


相談に乗っていただいた方々、大変にありがとうございますm(__)m
]]></description>
         <pubDate>Fri, 16 Mar 2012 04:02:02 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.daimoku.net/sakusha/?eid=63</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>MacOS版リリース！！</title>
         <link>http://www.daimoku.net/sakusha/?eid=62</link>
         <description><![CDATA[ついに待望のMac版唱題表メーカーがリリースされました。

まだ、テスト版という位置づけですが、今までwindows版しかなく、
Mac版はないのかと、本サイト開設当初から多くのご要望を頂いていました。

10年待ち望んだ方もおられる中でのリリースです！！

開発者は、manbouさんです。

大変な中、よくぞ作って下さいました！ありがとうございます！

素敵な11.18に感謝です。



]]></description>
         <pubDate>Fri, 18 Nov 2011 04:16:08 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.daimoku.net/sakusha/?eid=62</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>買いだめ</title>
         <link>http://www.daimoku.net/sakusha/?eid=61</link>
         <description><![CDATA[




STOP PANIC BUYING ポスター（<a href="http://ow.ly/4fmZj" target="_blank">PDFファイル</a>）
STOP PANIC BUYING（Facebook） http://www.facebook.com/STOPPANICBUYING






]]></description>
         <pubDate>Wed, 16 Mar 2011 23:13:14 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.daimoku.net/sakusha/?eid=61</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>東北地方太平洋沖地震</title>
         <link>http://www.daimoku.net/sakusha/?eid=60</link>
         <description><![CDATA[いろいろ調べたけど、ここが一番充実してたので、紹介します。

<a href="http://greenz.jp/2011/03/12/jishin/" target="_blank">【緊急】東北地方太平洋沖地震のために、わたしたちにできることまとめ</a>

]]></description>
         <pubDate>Mon, 14 Mar 2011 00:21:46 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.daimoku.net/sakusha/?eid=60</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>Photoshop プラグインの導入方法</title>
         <link>http://www.daimoku.net/sakusha/?eid=59</link>
         <description><![CDATA[Adobe Photoshop CS5の場合です。

C:\Program Files\Adobe\Adobe Photoshop CS5\Plug-ins\Filters
以下に解凍後のdcm_mass.8bfをコピーしてください。

Photoshop起動後、画像を開いた状態で、領域を選択し、メニューの「フィルタ」-
「Dcm」-「マス描画フィルタ」を選択してマス描画を行います。
]]></description>
         <pubDate>Mon, 09 Aug 2010 02:49:13 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.daimoku.net/sakusha/?eid=59</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>Adobe Photoshopの入手方法</title>
         <link>http://www.daimoku.net/sakusha/?eid=58</link>
         <description><![CDATA[買わないと手に入りませんが、とりあえずでよければ30日の評価版を使うという手があります。

（Adobe IDを作成する必要があります）

<a href="http://www.adobe.com/cfusion/tdrc/index.cfm?product=photoshop&loc=ja">Photoshop CS5 Extended無償体験版ダウンロード</a>

<a href="http://www.adobe.com/cfusion/tdrc/index.cfm?loc=ja&product=photoshop_elements">Adobe Photoshop Elements 8の無償体験版をダウンロード</a>


購入される方がいるかもしれないので、リンクだけ張っておきます。

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=sakusha-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&asins=B002Q7U1QI" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=sakusha-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B003F783DG&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
]]></description>
         <pubDate>Mon, 09 Aug 2010 02:46:27 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.daimoku.net/sakusha/?eid=58</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>Pixia版　ver. 2.0</title>
         <link>http://www.daimoku.net/sakusha/?eid=57</link>
         <description><![CDATA[更新内容

・マス配置の不具合修正
マスの配置が不自然にならないように修正しました。

・透明度の導入
マスの色は白固定でしたが、マス描画前の色を反映させる目的で、透明度を設定できるようにしました。


使い方

領域選択後、フィルターをかけます。

（以下、「Type IIの説明」からのコピペです）

Pixia版　　：選択した矩形領域に対してマスを描画するが、矩形領域中の白(#ffffff、RGB(255,255,255))は背景と認識され、白以外の領域に対してマスを描画する

領域選択は矩形で行う必要があります。領域の形状が四角でない場合、描画されるマスの数が合わないことがあります。マスの数にこだわらない場合は、矩形以外の領域でもOKです。
矩形でないと正確なマスが描画できないため、背景を決める必要が発生してしまいました。
背景色は変更できませんが、現状、白固定です。
使い方としては、マス描画領域の入った矩形をコピーして、別レイヤーでマス描画領域以外を白で塗りつぶし、マス描画フィルターをかける、という使い方になります。

]]></description>
         <pubDate>Mon, 09 Aug 2010 01:24:42 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.daimoku.net/sakusha/?eid=57</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>Type IIの説明</title>
         <link>http://www.daimoku.net/sakusha/?eid=56</link>
         <description><![CDATA[typeIIでは画像から唱題表を作ることを目的としています。
画像の種類は、イラストや写真、何でもアリです。
もともとWEB版で実装していた機能ですが、これをさらに使いやすく高機能にしたバージョンです。

写真ベースの唱題表はどんなものかと考えた時、以下のような条件を満たしている必要があると考えました。

１．マス部分は写真の全体ではなく、特定の領域に限定する
（例：建物の写真なら建物以外はマスを描かない）

２．マスを塗る部分は元画像の色が分かるよう、マス＝白ではなく、マス＝透明として
透明度を指定するようにする

この１のを応用の利く形で実現するために既存の画像処理ソフトのお世話になることにしました。
（下の画像はPhotoshop版のサンプルです。試しに画像を読み込んでからの作成時間を測ってみましたが、透明度の調整を入れても５分かかりませんでした）


今のところ、Pixia版とAdobe Photoshop版がありますが、実はこの２つのプラグインの動きはちょっと違います。

Adobe Photoshop版：選択した領域に対してマスを描画

これが最もシンプルで、本来こうあるべきだと思いました。
従来は背景を白とするとか制約がありましたが、自由に領域を設定できるので背景という概念がいらなくなりました。


Pixia版　　：選択した矩形領域に対してマスを描画するが、矩形領域中の白(#ffffff、RGB(255,255,255))は背景と認識され、白以外の領域に対してマスを描画する

領域選択は矩形で行う必要があります。領域の形状が四角でない場合、描画されるマスの数が合わないことがあります。マスの数にこだわらない場合は、矩形以外の領域でもOKです。
矩形でないと正確なマスが描画できないため、背景を決める必要が発生してしまいました。
背景色は変更できませんが、現状、白固定です。
使い方としては、マス描画領域の入った矩形をコピーして、別レイヤーでマス描画領域以外を白で塗りつぶし、マス描画フィルターをかける、という使い方になります。



他の画像処理ソフトの対応について：
有名どころの多くのソフトではPhotoshopのプラグインを組み込むことができるのですが（100％ではない）、幾つかのソフトで本プラグインを試してみたところ、全滅でしたorz
ということで、他の画像処理ソフトのに対応させるには個別に開発する必要があります。

要望があれば作成しますので、連絡下さい。連絡手段はメール、ブログ、掲示板のどれでもOKです。
もちろん、従来通り唱題表の作成も承っていますので、この画像で唱題表を作ってほしいという依頼も可能になります。

<a href="http://www.daimoku.net/sakusha/images/20100809010321.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.daimoku.net/sakusha/images/20100809010321_m.jpg" width="200" height="149" alt="sample.png" border="0" /></a>]]></description>
         <pubDate>Mon, 09 Aug 2010 01:01:45 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.daimoku.net/sakusha/?eid=56</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>WEB唱題表</title>
         <link>http://www.daimoku.net/sakusha/?eid=55</link>
         <description><![CDATA[題目カウンターはオフラインで動作する携帯アプリとして考えており、
音声認識によって題目数を本当にカウントすることを視野に入れていましたが、
それは将来的にはやるとして、現在、すでに使えるものがあったので紹介します。

<a href="http://daimokuforsgi.appspot.com/" target="_blank">SGIメンバーのためのWEB唱題表</a>
以下、感動した点です。

・携帯３キャリアに対応している！
つまり、携帯で題目の記録が付けられるってことです。
（上記サイトにある携帯用アドレスのバーコードから携帯用のサイトに行けます。僕の場合、探し方が悪かったのか、携帯からこのサイトを探そうとして、PCサイトに行ってしまい、動作できないことがありました。ちゃんとサイトの説明通りに上記のバーコードを読み込むことで携帯サイトに行けました。）

・1日に何回も記録できる！
シンプルなインターフェースで何回も記録できます。

・開始/停止ボタン！
何かというとストップウォッチです。題目開始時に開始ボタンを押して、終わったら停止を押す。すると、唱題時間が記録されるじゃないですか！これが別の機械じゃなくて、いつも持ち歩く携帯でできるというのがすごい！

その他にも御書や目標設定、ランキング等の機能があります。


こういう感動を与えられるように自分自身も頑張ります。
]]></description>
         <pubDate>Tue, 13 Apr 2010 01:24:06 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.daimoku.net/sakusha/?eid=55</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>10周年</title>
         <link>http://www.daimoku.net/sakusha/?eid=54</link>
         <description><![CDATA[実は今日（4/8）は唱題表メーカーをリリースしてから10年目の記念日です。
10年経ってこれかよ？っていう完成度ですが（汗）

まずは画像そのものに対しマス描画できるソフトをtypeIIとして
リリースする必要がありました。現状、WEB版が同じ機能を担っては
いるものの、期待通りにマス描画ができない、という問題がありました。
それは、使い方の問題でもあり、仕様上の問題でもあります。
具体的には、白以外の領域に対してマス描画を行うのですが、白の
定義（＃FFFFFF）が厳密すぎるため、目では判別できないほどの白でない
部分にマスが描画されてしまう、という問題があります。
もちろん、内部的には何らかの解決を図る必要もありますが、まずは
目で見て確認しながら作業できる環境を提供することが先だと考えました。
それと、ソフトに対し、必要な機能を全て盛り込もうとすると、売り物レベル
のものになってしまうわけで、とても時間がかかります。

ということで、今回、既存の画像処理ソフトのプラグインという形で
実装してみました。本来はこれだけで十分なのだと思います。
ただ、気軽に使えるバージョンとしてtypeIは別途開発を続けるつもりです。
本当なら今日までにPhotoshopのプラグインまで作りたかったのですが、ちょっと
時間が足りませんでした。でもPhotoshopのプラグインができれば、
（というか今までの話は全てwindowsだったのですが）Macでのプラグインも
近いです。

]]></description>
         <pubDate>Fri, 09 Apr 2010 00:29:28 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.daimoku.net/sakusha/?eid=54</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>Pixiaフィルターの追加方法</title>
         <link>http://www.daimoku.net/sakusha/?eid=53</link>
         <description><![CDATA[１．まず、Pixiaをインストールしてください。
２．Program Files\Pixia\filter以下の任意のフォルダ、もしくは新規フォルダにdmc_mass.dllをコピーしてください。

これだけの手順なんですが、環境によっては拡張子やファイルそのものが表示されない場合が
あります。その場合は、フォルダオプションのファイルとフォルダの表示の項目を
「すべてのファイルとフォルダを表示する」に設定してください。
ただし、この設定をすると、システムの重要なファイルがすべて表示されます。
誤ってファイルと消したり、移動させたりすることでシステムがおかしくなることが
ありますので、操作に自信のない方は、設定、インストール後、すぐに設定を戻すことを
お勧めします。

余裕があれば、インストーラー作ります。]]></description>
         <pubDate>Thu, 08 Apr 2010 15:52:42 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.daimoku.net/sakusha/?eid=53</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>windows7対応</title>
         <link>http://www.daimoku.net/sakusha/?eid=52</link>
         <description><![CDATA[かなり前からご指摘を頂いていたのですが、windows7ではインストール
できなかったのをインストールできるように対応しました。

今回はソフトの中身は変わってません。

いろいろとやりたいことはあるものの、なかなか一人では対応しきれていません。
ソース公開したらやってくれる人っているんでしょうか？ちなみに開発言語はVC9です。
]]></description>
         <pubDate>Sat, 13 Feb 2010 03:02:07 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.daimoku.net/sakusha/?eid=52</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>僕の80周年</title>
         <link>http://www.daimoku.net/sakusha/?eid=51</link>
         <description><![CDATA[個人的に昨年は大敗でした。だから何が何でも今年は勝ちたい。

以下、今年の目標です。ぶっちゃけモード。

・本流２
80周年に折伏やらんで何すんねん。去年はできなかったから今年こそ。

・＋３の活動家輩出
やる。

・労働時間の短縮
アホみたいに働いてます。この時代に贅沢な話ですが、お金より時間がほしい。
悩んだ末、正攻法で今の取引先の会社を根本的に立て直す作戦に決定。
その結果として労働時間の短縮を期待。

・論文3本書く
博士号を取り損ねているので、仕事とはほとんど関係ない分野で研究を続けています。
いい加減にして決着をつける。
分野にもよりますが、仕事時間を研究に費やせる人でも1年に3本ってきついです。
でもやる。

・「唱題表メーカーtypeII」リリース
やる。

・「題目カウンター」リリース
個人的にもメッチャほしいので、やる。
婦人部はきつくとも青年部は使いこなせるはず。

・題目
メッチャあげないと上の目標は無理なんで、祈りまくる。

・人間革命
これだけやったら、いやでも変われるはず。

・全部やりきる
今年は「忙しくて・・」なんてしょぼい言葉は吐かない。
]]></description>
         <pubDate>Sun, 03 Jan 2010 22:52:16 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.daimoku.net/sakusha/?eid=51</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>題目カウンター</title>
         <link>http://www.daimoku.net/sakusha/?eid=50</link>
         <description><![CDATA[まだ完成していないのですが、「題目カウンター」なるものを作ってます。
簡単に言うと、携帯版の題目帳です。携帯アプリになります。
いろいろと付けたい機能はありますが、まずは最低限の機能を実装した
バージョンを公開します。

だって、あちこちで題目上げて最終的に家で記録するよりもその場で
リアルタイムに記録できた方が便利じゃないですか。
ゴールが明確な唱題表よりもニーズがあると思っています。

昔、唱題表が売られているのをみて、激しい怒りを感じたことがあります。
そら、印刷コストも０じゃないでしょうが、それにしても、活動を支援する
もので儲けようとする発想がひどい。今は無料になりましたね。

新しい時代の題目帳としてのデファクトスタンダード目指しちゃいます。]]></description>
         <pubDate>Sat, 19 Dec 2009 00:56:29 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.daimoku.net/sakusha/?eid=50</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>VMware導入</title>
         <link>http://www.daimoku.net/sakusha/?eid=49</link>
         <description><![CDATA[仮想化という言葉がよく言われるようになって久しいですが、
VMwareを導入してみました。

今、家には3台のPCがあり、1つはメイン、2つ目は英語版のテスト用、
3つ目はWEB版唱題表メーカーのサーバーになっています。
こいつらを1台のPCにまとめてしまえば、省スペースだし、電気代も
節約できるし、おまけにPC2台誰かに譲れるじゃないとか思い、
VMwareを導入しました。virtualPCでもよかったのですが、サーバーは
Linuxなので、Linux対応のVMwareになりました。

っていうか、知らんかった。virtualPCもVMwareも今や無料なんですね。
時代に追いついていかねば。。

英語版OSは無事にインストールしましたが、Linuxサーバーを移行するのは
めんどい。また構築し直すのは大変だしなぁ。ファイルシステムごとコピー
する方法なんてないのかなぁ？誰か分かる人おせーてくださいまし。

実は、WEB版唱題表メーカーの機能をもっと使いやすく分かりやすく
したのもをtype IIとしてリリースすることを考えています。
ちょっとした画像処理ソフトでマス分割ができるものです。
ただ、僕がやれるのはwindows版だけなんだよなー。
WEBブラウザ上でグリグリできるのが流行っていますが、そうするのが
世の中の流れなんでしょうね。ひとまず、プロトタイプということで
windows版唱題表メーカー typeIIを作ろうと考えてます。

]]></description>
         <pubDate>Thu, 24 Sep 2009 02:53:19 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.daimoku.net/sakusha/?eid=49</guid>
      </item>
      
   </channel>
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